肩こりや首こりに即効性のある対策は「鎮痛剤」

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私の場合、肩こりや首こりがひどいまま我慢していると、頭が痛くなってしまうことが多いです。

いわゆる「片頭痛」ってやつ。

頭や目の奥がズキズキとして、仕事も集中できないし、家のことも何も手に付かなくなってしまいます。

そんなとき、使うのが「鎮痛剤」。

イブ、バファリン、ロキソニンといった薬です。

これを飲むと、一時間くらいでパッ!と頭痛を消してくれます。

それと同時に、肩こりや首こりも抑えてくれるので、「今日は、きつすぎるぞ…」という時に使っています。

でも、これは「最終手段」。

なぜなら、頻繁に鎮痛剤を飲みすぎると、その薬に慣れてしまい、最終的には効果が無くなってしまうから。

私は、それを経験しました。

昔、よく使っていた「バファリン」。

頻度は、二日に一回くらい。

はじめの頃はすぐに頭をスカッとしてくれたのに、徐々に効き目が悪くなっていきました。

効いたかな?って思っても、どこか「モヤ…」っとした頭痛が残ったりして。

だから、今は「バファリン」をやめて、「イブ」を使っています。

一応、今のところは効いてくれていますが、やはり昔に比べると、効き目が悪くなっている感じはします。

あと、体との相性もあります。

ロキソニンだったと思いますが、以前、一度飲んだあとにもの凄い腹痛に襲われたことがありました。

まるでお腹を締め付けられる感じ。

とういことで、服用の際は注意することもありますが、試験や会議など「この日だけは肩こりをどうにかしたい!」という日の鎮痛剤は、大きな力になってくれるます。

あーあー、昔は頭が痛くなっても、一日寝ればすっきり取れてたんですがね…

30歳を過ぎたあたりから、朝になっても、まだ痛みが残ったままのことが多くなってしまいましたよ。

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